フランス式テーブルセッティング

今日のパリ塾ワンポイント・レッスン
2019-3-21のレッスンから
今回の会話初心者クラスではレストランでの会話を見ていきました。

確かにちょっと人気の美味しいレストランに行こうとすると、予約が必要だったり、注文しようにも何の料理か分からなかったりと、言葉ができないと色々な難関が待ち受けていますよね。

フランスにいると、素晴らしいフレンチのレストランに行く機会もあるかもしれません。
今ではアメリカ式のテーブルセッティングをするレストランが多くなりましたが、たまに、昔ながらのフランス式テーブルセッティングをし続けているレストランに出会えます。

フランス式だと、フォークの歯が下を向いて置かれていたり、スプーンもくぼんでる側が下を向いていたりするので、私は初めて見た時、驚いたのと同時に、新鮮で面白いな〜と思ったのを覚えています。

皆さまも是非このような↓フランス式テーブルセッティングをし続けているレストランを見つけてみてくださいませ〜〜

un couteau ナイフ
une fourchette フォーク
une cuillère スプーン

un verre グラス、コップ
une serviette (de table) (テーブル用)ナプキン

dresser (または mettre) la table テーブルセッティングをする

comment dresser la table a la francaise


MN

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